〔李太保に与ふる帖、八首、四〕
含弘、
ほ列
を佐(たす)く。
からず伊(こ)れ邇(ちか)し。躬(み)を省み
を
(にな)ひ、恩貸實(まこと)に深し。兢慄(きやうりつ)の
、物に在りて何に喩(たと)へん。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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