〔李太保に与ふる帖、八首、四〕
含弘、
ほ列
を佐(たす)く。
からず伊(こ)れ邇(ちか)し。躬(み)を省み
を
(にな)ひ、恩貸實(まこと)に深し。兢慄(きやうりつ)の
、物に在りて何に喩(たと)へん。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...