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剣尺 ケンジャク

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デジタル大辞泉の解説

けん‐じゃく【剣尺】

物差しの一。曲尺(かねじゃく)の一尺2寸(約36センチ)を八等分したもの。刀剣・仏像などを測るのに用いた。

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大辞林 第三版の解説

けんじゃく【剣尺】

物差しの一種。曲尺かねじやくの一尺二寸(約36センチメートル)を八等分した目盛りがつけてある。刀剣・仏像などを測り、吉凶を占ったりもした。玉尺ぎよくしやく

出典|三省堂
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