日本歴史地名大系 「剣山城跡」の解説
剣山城跡
つるぎやまじようあと
[現在地名]小松町妙口
「伊予二名集」には「黒川美濃守通博三八騎 当城代、嫡子黒川左近守
之、享禄年中黒川氏当城を築て、高峠城を攻るが故に石川氏高尾に城をきづき守
之云云。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
「伊予二名集」には「黒川美濃守通博三八騎 当城代、嫡子黒川左近守
之、享禄年中黒川氏当城を築て、高峠城を攻るが故に石川氏高尾に城をきづき守
之云云。
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...