割込みサービスルーチン(読み)ワリコミサービスルーチン

デジタル大辞泉 「割込みサービスルーチン」の意味・読み・例文・類語

わりこみサービス‐ルーチン【割(り)込みサービスルーチン】

interrupt service routineコンピューターCPUが何らかのプログラムを実行中、優先順位が高い別の処理要求があった場合に呼び出される小規模なプログラム。通常メモリー上に常駐する。割り込みハンドラー

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む