加藤泰武(読み)かとう やすたけ

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「加藤泰武」の解説

加藤泰武 かとう-やすたけ

1745-1768 江戸時代中期の大名
延享2年7月13日生まれ。加藤泰温(やすあつ)の次男。宝暦12年伊予(いよ)(愛媛県)大洲(おおず)藩主加藤家7代となる。朝鮮通信使来日の際に供応役をつとめた。明和5年5月22日死去。24歳。初名は泰政。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む