北川悦吏子(読み)きたがわ えりこ

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「北川悦吏子」の解説

北川悦吏子 きたがわ-えりこ

1961- 平成時代の脚本家
昭和36年12月24日生まれ。にっかつ(現日活)撮影所勤務をへて,平成元年テレビドラマ「赤い殺意の館」でデビュー。「素顔のままで」「ロングバケーション」などのヒットをとばし,ラブストーリーの名手といわれる。12年「ビューティフルライフ」で向田邦子賞,橋田賞,および放送文化基金賞をうけた。岐阜県出身。早大卒。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

367日誕生日大事典 「北川悦吏子」の解説

北川 悦吏子 (きたがわ えりこ)

生年月日:1961年12月24日
昭和時代;平成時代の脚本家

出典 日外アソシエーツ「367日誕生日大事典」367日誕生日大事典について 情報

一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...

寒の内の用語解説を読む