日本歴史地名大系 「北有馬町」の解説
北有馬町
きたありまちよう
面積:二六・一三平方キロ
島原半島の南部に位置し、南部は南有馬町、北西部は
町域の西部やや北側に西日本最大規模とされる縄文時代終末期の
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
島原半島の南部に位置し、南部は南有馬町、北西部は
町域の西部やや北側に西日本最大規模とされる縄文時代終末期の
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...