日本歴史地名大系 「北金目村」の解説
北金目村
きたかなめむら
- 神奈川県:平塚市
- 北金目村
[現在地名]平塚市北金目
東は
「和名抄」の
近世は初め幕府直轄領、寛永一五年(一六三八)旗本青山領、慶安元年(一六四八)青山氏の大名化により信州小諸藩(のち遠州浜松藩)領。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
東は
「和名抄」の
近世は初め幕府直轄領、寛永一五年(一六三八)旗本青山領、慶安元年(一六四八)青山氏の大名化により信州小諸藩(のち遠州浜松藩)領。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...