日本歴史地名大系 「北金目村」の解説
北金目村
きたかなめむら
- 神奈川県:平塚市
- 北金目村
[現在地名]平塚市北金目
東は
「和名抄」の
近世は初め幕府直轄領、寛永一五年(一六三八)旗本青山領、慶安元年(一六四八)青山氏の大名化により信州小諸藩(のち遠州浜松藩)領。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
東は
「和名抄」の
近世は初め幕府直轄領、寛永一五年(一六三八)旗本青山領、慶安元年(一六四八)青山氏の大名化により信州小諸藩(のち遠州浜松藩)領。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...