日本歴史地名大系 「十二村郷」の解説
十二村郷
じゆうにむらごう
- 福島県:会津若松市
- 十二村郷
会津盆地東縁から中央にかけて、現会津若松市と北会津郡北会津村一帯にあった中世の郷。永正三年(一五〇六)一一月一五日、蘆名盛高・盛滋父子が「十二村郷之内、田村山」の在家二間を
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
会津盆地東縁から中央にかけて、現会津若松市と北会津郡北会津村一帯にあった中世の郷。永正三年(一五〇六)一一月一五日、蘆名盛高・盛滋父子が「十二村郷之内、田村山」の在家二間を
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...