南五条西(読み)みなみごじようにし

日本歴史地名大系 「南五条西」の解説

南五条西
みなみごじようにし

大正一五年(一九二六)一月、大字北見町・網走村の各一部を割いて設置された。一―四丁目からなる。南四条西みなみよじようにしの南にあり、東西に続く。東は現国道三九号、西は天都てんと山東裾。

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む