南五条西(読み)みなみごじようにし

日本歴史地名大系 「南五条西」の解説

南五条西
みなみごじようにし

大正一五年(一九二六)一月、大字北見町・網走村の各一部を割いて設置された。一―四丁目からなる。南四条西みなみよじようにしの南にあり、東西に続く。東は現国道三九号、西は天都てんと山東裾。

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

冬に 4日間暖かい日が続くと 3日間寒い日が続き,また暖かい日が訪れるというように,7日の周期で寒暖が繰り返されることをいう。朝鮮半島や中国北東部の冬に典型的な気象現象で,日本でもみられる。冬のシベリ...

三寒四温の用語解説を読む