普及版 字通 「南冥」の読み・字形・画数・意味
【南冥】なんめい
り。~
して鳥と爲る。其の名を
(ほう)と爲す。
の背、其の
千里なるを知らざるなり。怒(はげ)んで飛ぶ。其の
、垂天の雲の
(ごと)し。是の鳥や、
(めぐ)るときは、則ち將(まさ)に南冥に徙(うつ)らんとす。南冥とは天池なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新