普及版 字通 「南冥」の読み・字形・画数・意味
【南冥】なんめい
り。~
して鳥と爲る。其の名を
(ほう)と爲す。
の背、其の
千里なるを知らざるなり。怒(はげ)んで飛ぶ。其の
、垂天の雲の
(ごと)し。是の鳥や、
(めぐ)るときは、則ち將(まさ)に南冥に徙(うつ)らんとす。南冥とは天池なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...