普及版 字通 「卦候」の読み・字形・画数・意味
【卦候】か(くわ)こう
一行に詔して、新
を作る。~其の五卦候議に曰く、七十二候は、
の時訓に原(もと)づく。~後魏より始めて
に載す。乃ち易軌に依り傳を取るも、經の義に合はず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...