普及版 字通 「卦候」の読み・字形・画数・意味
【卦候】か(くわ)こう
一行に詔して、新
を作る。~其の五卦候議に曰く、七十二候は、
の時訓に原(もと)づく。~後魏より始めて
に載す。乃ち易軌に依り傳を取るも、經の義に合はず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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