原資産価格(読み)げんしさんかかく

会計用語キーワード辞典 「原資産価格」の解説

原資産価格

オプション取引もとになる商品株式債券)を原資産といい、その価格を原資産価格といいます。ちなみにオプションとは、金融取引において、株式や債券などの金融商品を、将来一定期間内もしくは一定の時期にあらかじめ定めておいた条件で売買できる権利のことです。

出典 (株)シクミカ:運営「会計用語キーワード辞典」会計用語キーワード辞典について 情報

M&A用語集 「原資産価格」の解説

原資産価格

金融取引において、株式や債券などの金融商品を、将来の一定期間内もしくは一定の時期にあらかじめ定めておいた条件で売買できる権利をオプションというが、このオプション取引のもとになる商品(株式や債券)を原資産といい、その価格を原資産価格という。

出典 M&A OnlineM&A用語集について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む