双曲線法則(その他表記)hyperbolic law

法則の辞典 「双曲線法則」の解説

双曲線法則【hyperbolic law】

生体にある特定な種類応答を引き起こす刺激量の閾値が,刺激の強さや持続時間にはよらず,一定となること.刺激強度を I,持続時間閾値を t としたとき刺激量(I×t)は定数だから,強さ・時間を両軸にとって描いた曲線双曲線となる.

出典 朝倉書店法則の辞典について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む