法則の辞典 「収量漸減の法則」の解説
収量漸減の法則【law of diminishing returns】

である.ここで y が収量,x が養分量,A が最高収量,α は効果率(作用要因)である.
養分量が最適量を超すと,収量はかえって減少するので,この式は後に次のように訂正された.

ここで k は被害率である.


[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...