法則の辞典 「収量漸減の法則」の解説
収量漸減の法則【law of diminishing returns】

である.ここで y が収量,x が養分量,A が最高収量,α は効果率(作用要因)である.
養分量が最適量を超すと,収量はかえって減少するので,この式は後に次のように訂正された.

ここで k は被害率である.


〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
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