法則の辞典 「収量漸減の法則」の解説
収量漸減の法則【law of diminishing returns】

である.ここで y が収量,x が養分量,A が最高収量,α は効果率(作用要因)である.
養分量が最適量を超すと,収量はかえって減少するので,この式は後に次のように訂正された.

ここで k は被害率である.


[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...