【Ⅰ】ある物質の製造過程において,用いたある量の原料物質から実際に得られた目的物質の量.【Ⅱ】[同義異語]収率【Ⅲ】ある物質が吸収した一定のエネルギー量に対して化学変化を起こしたその物質の分子数または生成した物質の分子数.[別用語参照]G値,量子収量
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...