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取って置き トッテオキ

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デジタル大辞泉の解説

とって‐おき【取って置き】

いざという時のために、大切にしまっておくこと。また、そのもの。とっとき。「取って置きのウイスキー」「取って置きのいい話」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

とっておき【取って置き】

いざという時のために、大切にしまっておくこと。また、そのようにしまっておいたもの。とっとき。 「 -の隠し芸を披露する」

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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