
字鏡〕呻 左万与不(さまよふ)、
、奈介久(なげく)〔名義抄〕呻 アクフ・ヨフ・ナゲク・イヒス・ヤミイタム・シナゲル・サマヨフ 〔字鏡集〕呻 サマヨフ・アクフ・ヤミイタム・ノビス・ヨブ・ニヨブ・ナゲク・ヤミイタムコヱ・アクビス
▶・呻鳴▶
呻出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...