喜多郎(読み)きたろう

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「喜多郎」の解説

喜多郎 きたろう

1953- 昭和後期-平成時代のミュージシャン。
昭和28年2月4日生まれ。豊橋商を卒業してロックグループを結成。解散後東南アジアを放浪。昭和54年「天界」でレコードデビュー。55年NHKテレビ「シルクロード」のテーマ曲がヒット。CDに「古事記」「エンシェント」など。アジア民族音楽とシンセサイザーの融合で世界的に知られる。愛知県出身。本名は高橋正則。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

367日誕生日大事典 「喜多郎」の解説

喜多郎 (きたろう)

生年月日:1953年2月4日
昭和時代;平成時代のシンセサイザー奏者;作曲家

出典 日外アソシエーツ「367日誕生日大事典」367日誕生日大事典について 情報

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む