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嘯風弄月 ショウフウロウゲツ

デジタル大辞泉の解説

しょうふう‐ろうげつ〔セウフウ‐〕【×嘯風弄月】

《風にうそぶき、月をもてあそぶの意》天地自然の風物を友として、詩歌・風流を楽しむこと。

出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

大辞林 第三版の解説

しょうふうろうげつ【嘯風弄月】

風に吹かれて詩歌を口ずさみ、月をながめること。大自然の風景を愛し、詩歌・風流に心をよせて楽しむこと。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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