るときの擬声語。〔荘子、秋水〕に「鴟(とび)腐鼠を得たり。
雛(ゑんすう)之れを
(よぎ)る。仰ぎて之れを
て曰く、嚇と」とあり、下文に「我を嚇す」と動詞に用いる。似た語に〔史記、外戚世家〕「武
車を下り、泣きて曰く、
(わく)」のような語があり、驚き
しむときの語である。
▶
嚇・喘嚇・大嚇出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新