事典 日本の地域遺産 の解説
四万十川流域の文化的景観 源流域の山村
「重要文化的景観」指定の地域遺産。
四万十川の自然的条件に適応しつつ、家屋や畑地、里山等が一体となって発展した、四万十川流域における居住の在り方を示す文化的景観
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...