固定資産台帳(読み)コテイシサンダイチョウ

デジタル大辞泉 「固定資産台帳」の意味・読み・例文・類語

こていしさん‐だいちょう〔‐ダイチヤウ〕【固定資産台帳】

事業者土地建物機械などの固定資産繰延資産を管理するために作成する帳簿。固定資産の種類別に分類した上で、取得日・取得価額などの明細を記録し、減価償却が必要な資産に関しては償却額なども記載する。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む