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国の華 くにのはな

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大辞林 第三版の解説

くにのはな【国の華】

国を代表する花。国花。
国の誇り。国の精髄。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

[日本酒・本格焼酎・泡盛]銘柄コレクションの解説

くにのはな【国の華】

新潟の日本酒。蔵元の「野崎酒造場」は明治元年(1868)創業。所在地は上越市三和区柳林。

出典|講談社
(C)Kodansha 2010.
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デジタル大辞泉プラスの解説

国の華

酒造好適米の品種のひとつ。山形県の工藤吉郎兵衛が育成。陸羽132号と京の華の交配種。「京の華」「酒の華」とともに羽州華三部作といわれている。

出典|小学館
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