土木構造物保険

保険基礎用語集 「土木構造物保険」の解説

土木構造物保険

土木工事によって建設された完成後の構造物(道路鉄道トンネル橋梁など)を保険目的として、風水災による損害や、土砂崩壊、陥没などによる損害、設計、施工上の欠陥による損害など不測かつ突発的な事故によって生じた損害を補償する保険を指します。

出典 みんなの生命保険アドバイザー保険基礎用語集について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む