土木構造物保険

保険基礎用語集 「土木構造物保険」の解説

土木構造物保険

土木工事によって建設された完成後の構造物(道路鉄道トンネル橋梁など)を保険目的として、風水災による損害や、土砂崩壊、陥没などによる損害、設計、施工上の欠陥による損害など不測かつ突発的な事故によって生じた損害を補償する保険を指します。

出典 みんなの生命保険アドバイザー保険基礎用語集について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む