地震保険に関する法律

保険基礎用語集 「地震保険に関する法律」の解説

地震保険に関する法律

昭和39年6月の新潟地震契機として、地震危険を担保する保険要望が急激に高まり、政府保険審議会および損害保険業界が実施方策を検討した結果、国家再保険による地震保険を創設することとなり、昭和41年5月18日にこの法律公布、施行されたました。(法律第73号)。

出典 みんなの生命保険アドバイザー保険基礎用語集について 情報

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む