〔曹公の為に書を作りて孫権に与ふ〕
(も)し能く~以て赤心を效(いた)し、用(もつ)て
好を復せば、則ち江表の任、長く以て相ひ付し、高位重
、坦然として
るべし。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
桜が咲くころの、一時的な冷え込み。《季 春》「―や剝落しるき襖ふすまの絵/秋桜子」[類語]余寒・春寒・梅雨寒・寒い・肌寒い・薄ら寒い・寒寒・深深・凜凜・冷え込む・うそ寒い・寒さ・寒気・寒波・厳寒・酷寒...