日本歴史地名大系 「埴生郡衙関連遺跡」の解説
埴生郡衙関連遺跡
はにゆうぐんがかんれんいせき
[現在地名]栄町龍角寺・酒直など
標高二八―三〇メートルの半島状に突出した台地上に位置。北東五〇〇メートルには
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
標高二八―三〇メートルの半島状に突出した台地上に位置。北東五〇〇メートルには
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...