日本歴史地名大系 「埴生郡衙関連遺跡」の解説
埴生郡衙関連遺跡
はにゆうぐんがかんれんいせき
[現在地名]栄町龍角寺・酒直など
標高二八―三〇メートルの半島状に突出した台地上に位置。北東五〇〇メートルには
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
標高二八―三〇メートルの半島状に突出した台地上に位置。北東五〇〇メートルには
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...