外国船舶航行法(読み)ガイコクセンパクコウコウホウ

デジタル大辞泉 「外国船舶航行法」の意味・読み・例文・類語

がいこくせんぱくこうこう‐ほう〔グワイコクセンパクカウカウハフ〕【外国船舶航行法】

《「領海等における外国船舶航行に関する法律」の略称日本領海内水における外国船舶の不審な行動を抑止するための法律。平成20年(2008)成立。不審な外国船に対する立ち入り検査や退去命令の発出などが認められている。領海外国船舶航行法

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む