共同通信ニュース用語解説 「大アサリ」の解説
大アサリ
正式名称はウチムラサキ。7~10センチに成長する大型の二枚貝で、殻の内側が紫色をしている。北海道南部から九州の内湾、朝鮮半島や中国にも生息する。水深3~5メートルの砂地にいることが多い。一般のアサリと同じマルスダレガイ科に属する。主に春に漁を行い、愛知県では三河湾で潜水漁法により採られ、特産品として人気がある。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新