日本歴史地名大系 「大分市史」の解説 大分市史おおいたしし 三冊 大分市史編さん委員会編 大分市 昭和六二―六三年刊構成 上巻はふるさとの自然(自然編)、ふるさとの曙(先史・原史編)、豊後の府・大分(古代編)、中巻は大友氏と府中(中世編)、諸領入り交じりの地(近世編)、歴史遺構を探る(古代・中世編補遺)、下巻は県都から国際都市めざして(近代・現代編)、南蛮人のあしあと(海外交流編)、ふるさとの美術文化(美術編)という構成である。 大分市史おおいたしし 二冊 大分市編 昭和三〇年・三一年刊(復刻昭和五六年)構成 上巻は地質時代―藩政時代、下巻は市勢史・経済史・文化史・教育史・切支丹史・社寺志・人物志・民俗志。 出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報 Sponserd by