共同通信ニュース用語解説 「大戸屋ホールディングス」の解説
大戸屋ホールディングス(HD)
店内調理が特徴の定食屋「大戸屋ごはん処」を展開する外食チェーン。新型コロナウイルス感染拡大の影響もあって業績が悪化し、2020年3月期連結純損益は11億円の赤字となった。売上高は前期比4・5%減の245億円だった。メニュー改定のほか、新業態の出店拡大、冷凍食品事業で業績改善を目指している。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
店内調理が特徴の定食屋「大戸屋ごはん処」を展開する外食チェーン。新型コロナウイルス感染拡大の影響もあって業績が悪化し、2020年3月期連結純損益は11億円の赤字となった。売上高は前期比4・5%減の245億円だった。メニュー改定のほか、新業態の出店拡大、冷凍食品事業で業績改善を目指している。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...