日本歴史地名大系 「大正寺郷」の解説
大正寺郷
だいしようじごう
[現在地名]雄和町
近世初期には雄物川左岸の
<資料は省略されています>
また、最上氏時代には楯岡豊前守の家臣大泉讃岐守の支配下にあり、次の法度(菅野俊隆氏蔵)が出されている。
<資料は省略されています>
元和九年(一六二三)亀田藩が成立、領内を四扱(郷)に区分するに及び、従来の大正寺郷の村々に
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
近世初期には雄物川左岸の
また、最上氏時代には楯岡豊前守の家臣大泉讃岐守の支配下にあり、次の法度(菅野俊隆氏蔵)が出されている。
元和九年(一六二三)亀田藩が成立、領内を四扱(郷)に区分するに及び、従来の大正寺郷の村々に
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
10月14日。明治5年(1872)10月14日、日本最初の鉄道、新橋~横浜間が開通した日にちなむ。[補説]大正11年(1922)鉄道省により鉄道記念日として制定。平成6年(1994)、運輸省(現国土交...