共同通信ニュース用語解説 「大阪空襲」の解説
大阪空襲
大阪府内では1944年12月から終戦前日の45年8月14日までに、米軍の空襲が約50回あった。うちB29爆撃機100機以上の大空襲は8回。最も被害が大きかったのは45年3月13日深夜から14日未明の第1次大空襲で、274機のB29が大阪市を中心に約1700トンの
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...