天真正伝香取神道流

デジタル大辞泉プラス 「天真正伝香取神道流」の解説

天真正伝(てんしんしょうでん)香取神道流

武術流派ひとつ。室町時代中期に下総国の飯篠(いいざさ)長威斎家直(ちょういさいいえなお)が創始。剣術・槍術・居合術など多彩な武術を扱う総合武術。千葉県無形文化財に指定されている。「香取神道流」「神道流」とも呼ばれる。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む