日本歴史地名大系 「天花寺赤坂古墳群」の解説
天花寺赤坂古墳群
てんげいじあかさかこふんぐん
[現在地名]嬉野町天花寺 赤坂
天花寺集落の西、標高約三五メートル、比高約二五メートルの台地上にある。粘土槨を主体部とし、以前勾玉・鏡(三面)・車輪石・碧玉製筒形器を出土したといわれる俗称
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
天花寺集落の西、標高約三五メートル、比高約二五メートルの台地上にある。粘土槨を主体部とし、以前勾玉・鏡(三面)・車輪石・碧玉製筒形器を出土したといわれる俗称
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
〘 名詞 〙 ( 牽牛と織女の別れを悲しむ涙雨の意 ) 陰暦七月七日に降る雨。せいるいう。《 季語・秋 》[初出の実例]「歳時雑記曰、〈略〉七日雨、則曰二洒涙雨一」(出典:俳諧・滑稽雑談(1713)七...