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天長地久 テンチョウチキュウ

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デジタル大辞泉の解説

てんちょう‐ちきゅう〔テンチヤウチキウ〕【天長地久】

《「老子」7章から》天地が永久に不変であるように、物事がいつまでも変わらずに続くこと。天地長久。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

てんちょうちきゅう【天長地久】

〔老子〕
天地が永久に変わらないように、物事が永遠に続くこと。天壌無窮。天地長久。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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