子宮頸がん

共同通信ニュース用語解説 「子宮頸がん」の解説

子宮頸がん

子宮けいがん 子宮の入り口に当たる子宮頸部にできるがんで、ヒトパピローマウイルス(HPV)の感染が主な原因子宮頸がん発生関連が深い一部の型のHPV感染を予防するワクチンがある。初めての性交渉前に接種することが望ましいとされ、国内では定期接種実施厚生労働省は20歳以上の女性に対して、定期的に子宮頸がん検診を受けることを推奨している。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む