日本歴史地名大系 「安満岳」の解説
安満岳
やすまんだけ
平戸島の北西部にある山嶺。同島で最も高い山で、標高五一四・三メートル。山頂に白山権現(現白山神社)があり、その下に
一五五八年(永禄元年)平戸に滞在していたイエズス会のヴィレラ神父は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
平戸島の北西部にある山嶺。同島で最も高い山で、標高五一四・三メートル。山頂に白山権現(現白山神社)があり、その下に
一五五八年(永禄元年)平戸に滞在していたイエズス会のヴィレラ神父は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...