宋紫山(読み)そう しざん

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「宋紫山」の解説

宋紫山 そう-しざん

1733-1806* 江戸時代中期-後期の画家。
享保(きょうほう)18年生まれ。宋紫石(しせき)の子。南蘋(なんぴん)派。絵を紫石にまなぶ。花鳥山水を得意とした。文化2年11月19日死去。73歳。名は白圭。字(あざな)は君錫。別号に苔渓。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

ウェブサイトを動かすためのプログラミング言語。主にサーバー側で使われ、利用者の操作に応じて情報を探すとともに、画面に表示する内容を送り返す役割を担っている。世界のウェブサイトの7割で使用されていると...

PHPの用語解説を読む