定期預貯金等付帯傷害保険

保険基礎用語集 の解説

定期預貯金等付帯傷害保険

定期預金、定期積金、信託または債券とセットされた交通事故傷害保険またはファミリー交通傷害保険を指します。貯蓄金等の利息から保険料相当額が自動的に引落とされます。保険金の種類には、死亡、後遺障害保険金、入院保険金、通院保険金があり、各保険金額は定期預貯金等の額によって定まる仕組となっています。

出典 みんなの生命保険アドバイザー保険基礎用語集について 情報

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