定期預貯金等付帯傷害保険

保険基礎用語集 の解説

定期預貯金等付帯傷害保険

定期預金定期積金信託または債券とセットされた交通事故傷害保険またはファミリー交通傷害保険を指します。貯蓄金等の利息から保険料相当額が自動的に引落とされます。保険金種類には、死亡後遺障害保険金入院保険金通院保険金があり、各保険金額は定期預貯金等の額によって定まる仕組となっています。

出典 みんなの生命保険アドバイザー保険基礎用語集について 情報

政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...

共同声明の用語解説を読む