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宮本里桜 みやもと りおう

デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

宮本里桜 みやもと-りおう

1856-1919 明治-大正時代の華道家。
安政3年生まれ。大坂の人。挿花を青木里斎にまなび,正風遠山流を称した。大正8年4月24日死去。64歳。名は忠郷。通称は常吉。別号に呉堂。

出典|講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて | 情報 凡例

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