普及版 字通 「宮観」の読み・字形・画数・意味
【宮観】きゆうかん(くわん)
の宮
二百七十を、復
甬
もて相ひ
ね、帷帳・
鼓・美人を之れに充たしむ。
祠
。唐以後、道教の寺。〔史記、封禅書〕郡國各
除
し、宮
・名山・
祠を繕治す。幸(みゆき)せらるるを
む
以なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...