普及版 字通 「宮観」の読み・字形・画数・意味
【宮観】きゆうかん(くわん)
の宮
二百七十を、復
甬
もて相ひ
ね、帷帳・
鼓・美人を之れに充たしむ。
祠
。唐以後、道教の寺。〔史記、封禅書〕郡國各
除
し、宮
・名山・
祠を繕治す。幸(みゆき)せらるるを
む
以なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...