普及版 字通 「宮観」の読み・字形・画数・意味
【宮観】きゆうかん(くわん)
の宮
二百七十を、復
甬
もて相ひ
ね、帷帳・
鼓・美人を之れに充たしむ。
祠
。唐以後、道教の寺。〔史記、封禅書〕郡國各
除
し、宮
・名山・
祠を繕治す。幸(みゆき)せらるるを
む
以なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...