家籍(読み)かせき

精選版 日本国語大辞典 「家籍」の意味・読み・例文・類語

か‐せき【家籍】

  1. 〘 名詞 〙 家ごとに、その戸主家族氏名年齢続柄などを記した文書戸籍
    1. [初出の実例]「妾たるものをば、〈略〉其家籍に列て」(出典:開化評林(1875)〈岡部啓五郎編〉明治七年)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む