寺泊水族博物館(読み)テラドマリスイゾクハクブツカン

デジタル大辞泉 「寺泊水族博物館」の意味・読み・例文・類語

てらどまり‐すいぞくはくぶつかん〔‐スイゾクハクブツクワン〕【寺泊水族博物館】

新潟県長岡市にある水族館。昭和58年(1983)開館熱帯温帯寒帯など、さまざまな地域に生息する水生生物を展示する。長岡市寺泊水族博物館。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む