出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…ロジン=ラムラー分布は粉砕産物などに比較的よく適合する場合が多く,広く用いられている。(c)対数正規分布は粒子径の対数に対する粒子径の分布密度として正規分布をあてはめたものである。すなわち粒子径Dpに対する分布密度fは
によって与えられる。…
※「対数正規分布」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...