精選版 日本国語大辞典 「小取回」の意味・読み・例文・類語
こ‐とりまわし‥とりまはし【小取回】
こ‐とりまし【小取回】
- 〘 名詞 〙 ( 形動 ) ( 「こ」は接頭語 ) =ことりまわし(小取回)
- [初出の実例]「紺地の今織後帯、それがうへをことりましに、紫の抱帯して」(出典:浮世草子・好色一代女(1686)四)
アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...