精選版 日本国語大辞典 「小取回」の意味・読み・例文・類語
こ‐とりまわし‥とりまはし【小取回】
こ‐とりまし【小取回】
- 〘 名詞 〙 ( 形動 ) ( 「こ」は接頭語 ) =ことりまわし(小取回)
- [初出の実例]「紺地の今織後帯、それがうへをことりましに、紫の抱帯して」(出典:浮世草子・好色一代女(1686)四)
2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...