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山相学 サンソウガク

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デジタル大辞泉の解説

さんそう‐がく〔サンサウ‐〕【山相学】

山相を調べ、探鉱術・採鉱法などを研究する学問。江戸時代佐藤信淵の「山相秘録」によって体系づけられた。

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大辞林 第三版の解説

さんそうがく【山相学】

山相を明らかにする学問。探鉱術・採鉱法などに及ぶ。江戸時代、佐藤信淵の「山相秘録」により大成された。

出典|三省堂
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