(ふ)部十四下に「險は阻
なり」とし、〔集韻〕は〔説文〕を引き「或いは山に從ふ」として、嶮をその異文とする。山部と
部とに相渉る字が多いが、
は神の陟降する神梯の象で、その部の字は聖域に関するものが多い。
▶・嶮岨▶・嶮難▶・嶮陂▶・嶮薄▶・嶮路▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...